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瀬戸内海より旬の鮮魚をお届け 株式会社吉文

瀬戸内海より旬の鮮魚をお届け 株式会社吉文

今、が一番うまい、
旬のお魚を食卓へ。

今のカキの大きさ

これは第六管区海上保安本部の
広島港と付近のカキいかだ情報図です。

広島市近くだけでもこんなに カキいかだがあります。

カキはこのカキいかだからつるされたワイヤーにつけられた
ホタテ貝のカラに植えつけられた種が成長して
カキになります

だからシーズン初めは小さく、
だんだん大きくなっていきます


           (これは岩牡蠣です)

今日、殻つきのカキの大きなのがほしいという
問い合わせがありました。

カキの養殖業者に電話したところ

今は主に、殻の大きさが 「女の人の手のひらくらい」とのことでした。

殻の大きいカキはえさを良く食べ
2月から3月ころには でっぷりした大きさのカキになります。

だから大きいカキは2月3月に楽しめます。
デュルデュルっと大きな酢カキを食べるとおいしいですよね

今現在は 女の人の手のひらくらいの殻つきカキが
身の入りかたが一番ちょうどよいそうです。

カキは日に日に成長しています。 

シーズン初め、真ん中、終わり頃と
その時どきの カキの成長をお楽しみください。 

昨日は 12月最後の水曜休み。 

先日大分で買ってきたすだちをしぼって
一冬分のポン酢を作りました。  

 
 
 
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